【医師監修】肌育注射(スキンブースター)とは?仕組み・効果・製剤選びまで徹底解説
30秒でわかる本記事のまとめ
- どんな施術?:PN(ポリヌクレオチド)やヒアルロン酸を真皮層に直接注入し、肌質そのものの改善を目指す注入治療。「水光注射」「サーモン注射」とも呼ばれます。
- 何が違う?:「形を変える」ヒアルロン酸注射(フィラー)とは異なり、「肌を育てる」アプローチ。
- 当院の特徴:ETENNA(エテナ)5製品ラインナップから、お悩み別に最適な製剤を医師が提案。アートメイクの待ち時間で施術可能な「時短セット」あり。
- ダウンタイム:赤み・軽い腫れ(数時間~翌日)。翌日からメイクOK。
- 料金:REJU PN 1回 ¥44,000(税込)〜。初回お試し半額キャンペーン実施中。
「化粧水も美容液もきちんと使っているのに、頬を触るとなんだかカサつく。」
「朝、せっかく整えたベースメイクが、お昼にはもう崩れている。」
「夕方、洗面台の鏡に映る自分の顔が、なんだか疲れて見える。」
──そんな小さなため息に覚えはありませんか?
どんなに丁寧にお手入れしても、肌が応えてくれないのは、あなたの努力が足りないわけではありません。上質なスキンケアでも届くのは肌の「表面」まで。その奥にある土台そのものが渇いていることが原因かもしれないのです。
この記事では、化粧品では届かなかった肌の深層にアプローチする「肌育注射(スキンブースター)」について、MTC美容皮膚科クリニック代官山の医師が仕組みから製剤選び、料金、よくある疑問まで徹底解説します。
Q. スキンケアだけで肌質は改善できないのですか?
化粧品が浸透するのは角質層(肌の最表面)までです。ハリやうるおいを生み出す線維芽細胞は真皮層にあるため、表面からのケアだけでは物理的にアプローチが難しい領域です。肌育注射は真皮層に直接成分を届けることで、この限界を超えるアプローチを目指します。効果には個人差があります。
Q. 肌育注射はどんな人が受けていますか?
30代〜50代の女性に多くご利用いただいています。「ファンデのノリが悪くなった」「スキンケアの効果が感じにくくなった」「注射は気になるけど形を変える治療には抵抗がある」という方がきっかけになることが多いです。効果には個人差があります。
1. 肌育注射(スキンブースター・水光注射)とは?
肌育注射(スキンブースター)とは、PN(ポリヌクレオチド)やヒアルロン酸などの美容成分を肌の深層(真皮層)に直接注入し、肌質そのものの改善を目指す注入治療です。「スキンブースター」が国際的な医学用語、「肌育注射」は日本国内のマーケティング用語、「水光注射」は韓国発の注入手技の名称で、いずれもほぼ同義で使われています。「(高濃度)サーモン注射」という呼び方もあります。
化粧品が届く角質層よりも深い真皮層に成分を届けるため、スキンケアでは実感しにくかった潤いやハリの変化が期待できます。効果には個人差があります。
Q. 肌育注射と水光注射は同じものですか?
ほぼ同義で使われています。「スキンブースター」が国際的な医学用語、「肌育注射」は日本国内のマーケティング用語、「水光注射」は韓国発の注入手技の名称です。「(高濃度)サーモン注射」という言われ方もします。いずれも美容成分を真皮層に注入し、肌質改善を目指す施術を指します。効果には個人差があります。
Q. スキンブースターとヒアルロン酸注射の違いは?
ヒアルロン酸注射(フィラー)は架橋ヒアルロン酸でシワや凹みを「埋める」形成目的の施術です。一方、スキンブースター(肌育注射)は非架橋ヒアルロン酸やPNなどを肌全体に浸透させ、肌質そのものの改善を目指します。目的と使用する製剤が異なります。効果には個人差があります。
2. なぜスキンケアだけでは限界があるのか?──肌育注射の仕組み
高い美容液を使っているのに実感がない──。それはお手入れのせいではありません。肌の奥、真皮層では加齢とともに「老化の悪循環」が静かに進んでいます。
線維芽細胞(コラーゲンやうるおいを生み出す細胞)の活動が低下すると、肌の足場であるコラーゲンなどが減り、老化細胞(ゾンビ細胞)が蓄積しやすくなります。蓄積した老化細胞は炎症物質を放出し、さらに周囲の細胞を疲れさせる──この悪循環が、表面からのケアだけでは変化を感じにくい原因のひとつと考えられています。
肌育注射は、この悪循環にアプローチする治療です。老化細胞を直接「退治」するのではなく、お休みモードの細胞が再び働きやすい環境を整えることで、悪循環が起きにくい状態を目指します。表面を「塗る」のではなく、中に「届ける」。それが肌育注射の発想です。
※「ゾンビ細胞(老化細胞)」は分裂停止後も代謝活性を維持する細胞の通称です。施術による老化細胞の除去を保証するものではなく、環境を整えることで悪循環の進行を抑える方向を目指す治療設計です。効果には個人差があります。
Q. ゾンビ細胞は自分の肌にもありますか?
はい。老化細胞(ゾンビ細胞)は加齢とともに誰の肌にも蓄積していきます。紫外線ダメージやストレスでも増加が加速するとされています。30代以降に「高い化粧品を使っても変化を感じにくい」と思う背景のひとつに、この老化細胞の蓄積が関係していると考えられています。効果には個人差があります。
Q. 肌育注射はどの肌層に届きますか?
真皮層(肌の表面から約1〜2mm)に注入します。化粧品が届く角質層よりも深い層です。そのため、スキンケアでは実感しにくかった潤いやハリの変化が期待できます。注入深度は医師が肌状態に応じて調整します。効果には個人差があります。
3. 肌育注射とヒアルロン酸注射(フィラー)の違い
「名前が似ていて違いがわからない」という方のために整理しました。
| 形成目的のHA注射(フィラー) | 肌育注射(スキンブースター) | |
|---|---|---|
| 目的 | ボリュームを足す・形を作る | 肌質を改善する |
| 使用成分 | 架橋ヒアルロン酸 | 非架橋HA、PN、エクソソーム等 |
| 注入部位 | 鼻・顎・頬・唇など局所 | 顔全体に細かく分散 |
| 仕上がり | 輪郭の変化がわかる | 自然な質感改善 |
「形を変える」のではなく「肌を育てる」──翌朝、洗顔後の素肌に触れたとき「あ、なんかいつもと違う」と感じるさりげない変化が、肌育注射の魅力です。
Q. 肌育注射で顔の形が変わることはありますか?
いいえ。肌育注射(スキンブースター)はフィラー(形成目的のヒアルロン酸注射)とは異なり、顔の輪郭を変えたりボリュームを足したりする施術ではありません。肌全体に美容成分を分散させ、肌質そのものの改善を目指す治療です。仕上がりは自然で、周囲に気づかれにくい変化が特徴です。効果には個人差があります。
Q. 内服薬との併用はできますか?
はい。医療機関ならではの強みとして、トラネキサム酸やビタミンC等の内服薬との併用が可能です。注入治療で外側から、内服薬で内側から──両方からのアプローチで、より効率的な肌質改善を目指します。カウンセリングで最適な組み合わせをご提案します。効果には個人差があります。
4.「自分にはどれが合うの?」──ETENNA(エテナ)5製品の選び方
当院が採用しているETENNA(エテナ)は、お悩みに応じて5つの製剤から選べるスキンブースターシリーズです。韓国KGMP認証施設で製造されています。
REJU PN──ハリ・肌質の底上げに
サーモン由来のPN(ポリヌクレオチド)2%を含むスキンブースター。肌のハリ感や質感の変化をサポートすることが期待されます。「まずは1回試してみたい」という方におすすめです。
REJU EXO──くすみ・乾燥・総合ケアに
PN・ヒアルロン酸をはじめ、エクソソームを含む複数の美容成分を組み合わせた複合型製剤。悩みがひとつじゃない方に。
REJU HP──ハリもうるおいも
PN 1%に非架橋ヒアルロン酸を組み合わせたハイブリッド型。土台を整えながら、うるおいも同時に補います。
HYAL──うるおい・ツヤ感に
高分子と低分子、2種類のヒアルロン酸を組み合わせた保湿製剤。イベント前の集中ケアに。
HYAL Booster──保湿+小ジワ対策に
PN・ヒアルロン酸に加え、ペプチド成分を配合。施術直後のうるおい感と小ジワケアを同時に目指します。
最適な製剤はカウンセリング後に医師がご提案します。「自分にはどれが合うかわからない」という方も、安心してご相談ください。
Q. REJU PNとリジュランの違いは何ですか?
どちらもPN(ポリヌクレオチド)を含むスキンブースターで、肌質改善が期待される製剤です。リジュランは臨床データが豊富で実績のある製品。ETENNAはPNに加えて複数の成分を組み合わせた設計で、多角的なアプローチが特徴です。お肌の状態やご希望に合わせて医師がご提案します。効果には個人差があります。
Q. HYALとHYAL Boosterはどちらを選べばいい?
HYALは高分子・低分子2種類のヒアルロン酸を組み合わせた保湿特化型。まず潤い感を高めたい方に向いています。HYAL BoosterはそこにPN+ペプチドを加えた複合型で、潤いだけでなく小ジワケアも同時に目指したい方におすすめです。カウンセリングで医師が最適な製剤をご案内します。効果には個人差があります。
5. ETENNA(エテナ)とリジュランの違い
「リジュランとの違いは?」というご質問をよくいただきます。
| 比較項目 | リジュラン | ETENNA REJU PN |
|---|---|---|
| 主成分 | PN 2% | PN 2% |
| 原産国 | 韓国 | 韓国 |
| 臨床データ | 豊富(複数の査読論文あり) | 成分レベルの一般研究に基づく期待効果 |
| 厚労省承認 | 未承認 | 未承認 |
| 特徴 | PN単独・実績豊富 | 5製品ラインナップで悩み別に選択可能 |
どちらもPN(ポリヌクレオチド)を含む優れた製剤です。リジュランは臨床データの豊富さが強み、ETENNAは悩みに合わせた製剤の選択肢の多さが強み。お肌の状態やご希望に合わせて医師がご提案します。
Q. REJU HPの成分は何ですか?
REJU HPは、PN(ポリヌクレオチド)1%に非架橋ヒアルロン酸を組み合わせた製剤です。PNの肌質改善サポートと、ヒアルロン酸の保水作用の両方を同時に届けたい方に選ばれています。効果には個人差があります。
Q. リジュランの方が良い場合はありますか?
リジュランは複数の査読論文に基づく豊富な臨床データが強みです。エビデンスの蓄積を重視される方や、PN単独での効果を試したい方には適した選択肢です。当院ではETENNAシリーズを採用していますが、お肌の状態やご希望に応じて最適な製剤をカウンセリングで医師がご提案します。効果には個人差があります。
6. 施術後の経過と回数の目安
施術当日は注入部位に軽い赤みや腫れが出ることがありますが、多くの場合は数時間~翌日には落ち着きます。翌日からメイクも可能です。
一般的な目安として1~2週間おきに3~5回のプランをご案内することが多いです。1回でも潤い感の変化を感じる方はいらっしゃいますが、1ヶ月後頃からハリ・うるおいの変化を安定して実感し始める方が多いです。
朝、洗顔後に指で頬に触れたとき、いつもより少しだけ押し返してくれる弾力。ファンデーションがすっと肌に密着する感触──そんなささやかな変化が訪れることを目指します。
持続期間は個人差が大きく(数週間~数ヶ月)、医師と相談しながらあなたに合ったペースのメンテナンスプランを見つけていきましょう。
Q. 効果はどのくらい持続しますか?
持続期間は個人差が大きく、数週間〜数ヶ月です。使用する製剤や肌状態、生活習慣によっても異なります。安定した状態を維持するために、医師と相談しながらメンテナンス間隔を調整していくことをおすすめします。効果には個人差があります。
Q. 施術後いつからメイクできますか?
翌日からメイク可能です。施術当日は注入部位に刺激を与えないよう、クレンジングや洗顔は6時間後からにしてください。翌日以降は通常通りメイクしていただけます。効果には個人差があります。
7. アートメイクを受ける方へ──待ち時間で肌育もできます
仕事、家事、育児──忙しい毎日の中で「自分のための時間」を確保するのは本当に大変なこと。実は、アートメイクの施術には麻酔の待ち時間が約20〜30分あります。
ふつうはただ待っているだけのこの時間を肌育注射に使えたら、1回の来院で「毎朝のメイク時短」と「素肌のケア」が同時に叶います。
メイク時短(アートメイク)× 通院時短(待ち時間活用)× ベースメイク時短(肌質改善)──忙しい毎日を送るあなたにこそ、このセットプランをお試しいただきたいと考えています。
Q. アートメイクと肌育注射は同時に受けられますか?
はい。アートメイクの麻酔クリームが効くまでの約20〜30分を活用して肌育注射を行えます。1回の来院で両方の施術を受けられるため、通院の手間を大幅に減らせます。多くの患者さまにご好評いただいているセットプランです。効果には個人差があります。
Q. 肌育注射の麻酔は別途必要ですか?
アートメイクとのセット施術の場合、アートメイク用の麻酔クリームの効果範囲内で肌育注射も行えるケースがほとんどです。単独の肌育注射の場合も麻酔クリームを塗布しますので、痛みは最小限に抑えられます。追加費用はかかりません。効果には個人差があります。
医師の視点で、誠実に向き合います
MTC美容皮膚科クリニック代官山のDr. Shimizuです。
当院では、できる限りエビデンスに基づいた治療をご提案しています。「形を変える」のではなく「肌そのものを育てる」──肌育注射はまさにこの治療哲学に合致する施術です。
ただし、「1回で劇的に変わる」「魔法のように若返る」といった非現実的なお約束はいたしません。効果の現れ方には個人差があり、肌質や生活習慣によっても異なります。メリットもリスクも包み隠さずお伝えし、あなたの肌と向き合い、最適なプランを一緒に見つけていきましょう。
ETENNAシリーズは厚生労働省の承認を取得していない製品ですが、承認済み製品(ボライトXC等)もご案内可能です。まずはお気軽にご相談ください。
Q. 肌育注射を受けるクリニック選びで大切なことは?
医師の管理のもとで施術が行われる医療機関であること、使用する製剤の情報が明確に開示されていること、未承認製剤の場合はその旨が説明されていることが大切です。また、アフターケアの体制や、万一の際の対応力も重要なポイントです。効果には個人差があります。
Q. カウンセリングは無料ですか?
はい、初回カウンセリングは無料です。お肌の状態を診察し、最適な製剤やプランをご提案します。無理な勧誘は一切いたしませんので、「まずは話を聞いてみたい」という方もお気軽にお越しください。
8. 料金のご案内
初回お試し半額キャンペーン実施中
はじめての方限定で、全製剤を通常価格の半額でお試しいただけます。
| 製剤 | 通常価格(税込) | 初回お試し(税込) |
|---|---|---|
| REJU PN(ハリ・肌質底上げ) | ¥44,000 | ¥22,000 |
| REJU HP(ハリ+うるおい) | ¥48,000 | ¥24,000 |
| REJU EXO(総合コンディション) | ¥54,000 | ¥27,000 |
| HYAL(うるおい・ツヤ感) | ¥60,000 | ¥30,000 |
| HYAL Booster(保湿+小ジワ) | ¥64,000 | ¥32,000 |
※ すべて税込価格。容量はすべて2ml/回。ドクター手打ちです。
※ 3回・6回のセットプラン、アートメイクとの時短セットプランもございます。
※ 詳しくは肌育注射 詳細ページをご覧ください。
Q. 初回限定の価格はありますか?
はい。初めての方には初回お試し半額プランをご用意しています。各製剤とも初回は通常価格の50%OFFでお試しいただけます。まずは1回試してみたいという方に最適です。詳しい料金はカウンセリング時にご案内します。効果には個人差があります。
Q. セットプランのメリットは何ですか?
3回・6回のセットプランは1回あたりの価格がお得になるだけでなく、継続的な施術計画を立てやすくなるメリットがあります。また、アートメイクとの時短セットプランでは、通院回数を減らしながら複数の施術を同日に受けられるため、時間的なメリットも大きいです。効果には個人差があります。
9. よくあるご質問
肌育注射は痛いですか?
施術前に麻酔クリームを塗布しますので、痛みは最小限です。「思ったより平気だった」とおっしゃる方がほとんどです。痛みに不安のある方はカウンセリング時にお気軽にご相談ください。効果には個人差があります。
肌育注射のダウンタイムはどのくらいですか?
赤みや軽い腫れが出ることがありますが、多くの場合は数時間~翌日には落ち着きます。翌日からメイクも可能です。日常生活に大きな支障はありません。効果には個人差があります。
ETENNA(エテナ)は厚生労働省の承認を取得していますか?
ETENNAシリーズは現時点では厚生労働省の承認を取得していない製品です。韓国KGMP認証施設で製造されています。承認済み製品をご希望の場合はボライトXCもございます。カウンセリングにてご相談ください。
妊娠中・授乳中でも受けられますか?
申し訳ございませんが、妊娠中・授乳中の方への施術はお控えいただいております。安全性の観点から、出産後・授乳終了後にご相談ください。
敏感肌やアレルギーがあっても受けられますか?
敏感肌の方も受けていただけるケースが多いですが、重度のアレルギー歴がある方や、魚介類(サーモン)アレルギーの方はお受けいただけない場合があります。カウンセリングで安全に施術できるか必ず確認いたします。効果には個人差があります。
施術後にお酒は飲んでいいですか?
施術当日の飲酒は控えてください。アルコールは血行を促進し、赤みや腫れが長引く原因になることがあります。翌日以降は通常通りお飲みいただけます。
当日メイクして行っても大丈夫ですか?
はい、メイクをしたままご来院いただけます。施術前にスタッフが施術部位をクレンジングしますのでご安心ください。施術後のメイクは翌日から可能です。
施術時間はどのくらいですか?
注入自体は15〜30分程度です。カウンセリング・麻酔クリームの塗布・アフターケア説明を含めると、トータルで約60分を目安にお考えください。アートメイクとのセット施術の場合は、待ち時間内に肌育注射を行うためトータル時間はほぼ変わりません。効果には個人差があります。
素肌の「調子がいい」を、一緒に見つけませんか?
「私の肌にはどの製剤が合う?」「アートメイクと一緒にできる?」
そんなご相談だけでも大歓迎です。
24時間受付・最短翌日予約OK・カウンセリング無料
医療広告ガイドライン等に基づく注記
- 効果・効能の個人差:本記事に記載されている効果・変化の現れ方や、必要な施術回数、ダウンタイムには個人差があります。すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
- 自由診療:肌育注射(スキンブースター)は、公的医療保険が適用されない自由診療です。
- 未承認医薬品等:ETENNAシリーズは、日本国内の医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認を得たものではありません。医師の責任のもと、個人輸入により使用しています。韓国KGMP認証施設で製造。承認済み製品をご希望の方にはボライトXC等もご案内可能です。
- ご来院・診察の推奨:本記事は一般的な美容医療の情報提供を目的としており、特定の疾患の診断・治療を代行するものではありません。正確な適応判断は、必ず医師の対面診察にて行います。
執筆・監修:Dr. Shimizu(東京渋谷 MTC美容皮膚科クリニック代官山 院長)
すべての施術を医師の管理・監修のもとで実施。エビデンスに基づいた治療提案と、患者さま一人ひとりの肌状態に合わせた安全な施術プランをご提案しています。
(※本記事は医療広告ガイドラインに基づき、客観的な事実に基づいて作成・監修しております。記載している効果や経過には個人差があります。)







